OpenAPI
OpenAPI 仕様をページに追加し、インタラクティブなブロックでユーザーがその場でエンドポイントをテストできるようにします。
REST API のドキュメントを手作業で作成するのは、時間のかかる作業です。幸い、GitBook では OpenAPI ドキュメントをインポートできるため、この作業が効率化されます。OpenAPI ドキュメントには、API の構造と機能が詳しく記載されています。
OpenAPI 仕様(OAS)は、開発者が REST API を文書化するために使用するフレームワークです。JSON または YAML で記述され、すべてのエンドポイント、パラメータ、スキーマ、認証方式が示されます。
GitBook にインポートされると、これらのドキュメントは対話型でテスト可能な API ブロックに変換され、仕様がファイルとして提供されている場合でも、URL から読み込まれている場合でも、API メソッドを視覚的に表現します。
GitBook は Swagger 2.0 または OpenAPI 3.0 準拠ファイル。
Add a new pet to the store.
必須スコープ
このエンドポイントには次のスコープが必要です:
- : modify pets in your account
- : read your pets
認可
OAuth2implicit必須
Authorization URL:
本文
idinteger · int64オプションExample:
10namestring必須Example:
doggiephotoUrlsstring[]必須
statusstring · enumオプション可能な値:
pet status in the store
レスポンス
200
Successful operation
400
Invalid input
422
Validation exception
default
Unexpected error
post
/petテストする(Scalar 搭載)
GitBook の OpenAPI ブロックには「テストする」機能もあり、エディタで入力済みのデータやパラメータを使って、ユーザーが API メソッドをテストできます。
提供: Scalar、ドキュメントから離れることなく API メソッドを実際に試せます。上の例をご覧ください。
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